怪我・故障と運動器のポテンシャル!

Pelvis

前回は日本における  肩こり・腰痛驚愕の現実をお伝えしましたが、

一般的には怪我・故障すると

「治す」という考えですね。

または痛みがある場合

「痛みがなくなると 治った !」

となると思います。

しかし上記対処や捉え方、考え方では、又同じ怪我・故障する確率が高まります。

Human anatomy, spine, pelvis and gluteus maximus. 3d illustration.

PROFOUNDでは怪我・故障してからではなく、常に運動器を発達させポテンシャルを高めます。何故なら、身体の使い方、関節可動性、柔軟性、重心、筋力などにより骨格筋・深層筋の働き優位性が見て取れます。
つまり、怪我・故障しやすい箇所が予測出来ますので怪我する前に運動器を発達させます。

怪我してからでは手遅れで、運動器はより弱くなるのです。

PROFOUNDは常に運動器を発達させ、ポテンシャルを高めるセッションを行いますので、関節可動性、柔軟性、重心、バランス、筋力、筋持久力、心肺機能が向上します。

運動器を発達させるExcersize (エクササイズ)をおこないましょう!

#### 万一、突発・外来・急激による怪我・故障してしまった場合は、根幹となる運動器の箇所を追求し整えることにより、以前よりも強くすることが可能です。

前回もお伝えしましたとおり、肩こり、腰痛、あらゆる関節痛は運動器障害の自覚症状ですので致命傷になります。人間にとって運動器がいかに重要かお分りいただけると思います。

 

 

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